安い(安価)大人の矯正歯科/部分矯正|アス横浜歯科クリニック|井土ヶ谷駅すぐの歯医者。土日も診療

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〒232-0053 神奈川県横浜市南区井土ヶ谷下町215-1 マルエツ井土ヶ谷 別棟

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日本矯正歯科学会「専門医」
矯正治療を担当します。
虫歯予防処置に長けた
ドクターも在籍しているので、
治療中、虫歯にならないための
システムが確立
されています。

専門医の治療が「低価格で」

「裏側」/ 「マウスピース」矯正:
40万円~
小児矯正:20万円~
部分矯正(プチ矯正):10万円~

多くの方に、矯正治療のメリットを
享受していただきたいという想いで、
矯正治療費を相場の
約半額」で設定しています。

アス横浜歯科クリニックの
矯正治療の特長をご紹介

当院で実施している矯正治療の特徴をご紹介します。

矯正治療費「お手頃価格でご提供」

通常、矯正治療は100万円以上することが多いのですが、当院では、見えない「裏側矯正/マウスピース矯正」は40万円~、部分矯正(プチ矯正)は10万円~、子供の矯正は20万円~でご提供させていただいております。相場と比べ低価格なのですが、安いからといって決して手を抜いているわけではありません。

ではなぜ低価格でご提供しているかといいますと、「一人でも多くの方に歯並びが綺麗になるメリット」を体感していただきたいからです。

矯正治療は「歯を綺麗にする」治療でありますが、それ以外にも次のような効果があります。

  • 歯磨きがしやすくなり「虫歯予防」「歯周病予防」になる
  • 噛み合わせが良くなることで、しっかり食べ物を咀嚼できるようになり「内臓に優しく」なる
  • 歯並びのコンプレックスが改善することで「気持ちが前向き」になる
  • 噛み合わせが良くなることで「運動能力の向上」が期待できる

院長

これまで多くの方が当院で矯正治療をされてきました。
そして多くの方の喜びの声を頂戴してきました。

もっともっとこの喜びを皆さんに届けたい。

「矯正治療はしたいのですが、費用が高くて……
と諦めていた方、ぜひ一度、当院にご相談ください。

日本矯正歯科学会「専門医」が
担当-全国3.3%の1人

当院では高度な専門教育を受け、しっかり臨床経験を積んだ日本矯正歯科学会専門医が治療を担当します。

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日本矯正歯科学会における認定医制度は、1990年に創設されたものです。この認定医の資格は、学会が認めた大学病院や矯正歯科医療機関において5年以上にわたる臨床経験を有し、学会発表などを行って審査に合格した者に与えられます。認定医以上の資格を保有するドクターは歯科医師全体の3.3%しかいません。

矯正専門医 池田

池田

歯並びが良くないことは、見た目が悪いばかりでなく、発声がしづらかったり、歯が磨きづらかったりします。
そのため虫歯や歯周病になりやすかったりします。時には噛み合わせが悪いことが、肩こりや頭痛の原因にさえなりえます。矯正治療は見た目を美しくするばかりでなく、全身的な機能改善にもつながっています。

「目立たない」「見えない」装置

装置

矯正治療というと「歯の表側につける金属の装置」をイメージされる方が多いかと思います。この見た目が嫌で矯正治療を踏みとどまってしまう方も多いと聞きます。当院では、可能な限り目立たない・見えない矯正装置として「裏側矯正」「マウスピース矯正」「半透明のブラケット矯正」をご用意しております。

歯の裏側に装置を付ける「裏側矯正」:40万円~

「見えない矯正治療」の代名詞「裏側矯正」。
装置を付けていることを周りの人から気付かれることはありません。
「見えない裏側矯正治療」は、接客業など人前に多く出る職業の方々から圧倒的な支持をいただき、大変喜ばれています。ただし、症例によって適応が難しいケースもございますので、一度ご相談ください。裏側矯正には2つの種類があります。

1つは「フルリンガル」。もう1つは「ハーフリンガル」です。

それぞれご紹介します。

  • フルリンガル
    フル

    上下の歯の裏側に装置を付けます。
    一番気付かれないタイプです。

  • ハーフリンガル
    ハーフ

    目立つ上は裏側、目立たない下は表側に
    装置を付けるタイプです。

「透明なマウスピース型」の矯正装置:40万円~

アソアライナー

マウスピース矯正とは、透明なマウスピースを口にはめ、何度か新しいマウスピースに交換しながら徐々に歯を移動させる矯正治療方法です。種類もいくつか存在しますが、当院では「アソアライナー」というシステムを導入しています。

表側矯正や裏側(舌側)矯正と異なり、装置が取り外し式で、目立ちにくいのが特徴的です。しかし、歯の移動量が大きいケース(抜歯を必要とするケース)ではマウスピース矯正単独では限界がある場合があり、そのような場合は一定期間、表側・裏側矯正を併用することもあります。

取り外し可能ですので、食べたい物がなんでも食べられ、食後の歯磨きや装置の洗浄も簡単に行うことができる反面、装置を装着する判断は患者さんに一任されるため、装置を付ける時間が短かったり、付けない期間があった場合は、治療期間が長くなってしまうというデメリットも存在します。

歯の表側に半透明の装置を付ける「表側審美矯正」

皆さんがイメージされている矯正装置は金属色が目立つものだと思います。 この金属色が気になり、なかなか矯正治療に踏み出すことができない方も多いかと思います。当院では金属色の部分を「半透明」にした装置を利用しておりますので、「金属色」に抵抗があった方でも安心です。

  • 5
  • 6

前歯だけ、すきっ歯だけの「部分矯正」:10万円~

  • 症例3
  • 症例3

部分矯正とは、その名の通り、部分的に歯を移動させる治療法です。
「全体的」にではなく「部分的」に治療を行いますので、すべての歯を矯正するよりも「低価格」「短期間(数カ月)」での治療が可能になります。そのため、間近に大事な行事(結婚式や面接等)を控えている患者さんにご好評をいただいております。しかし、適応症例が限られる治療法でもありますのでまずはご相談ください。

治療後、後戻りされてしまった方へ「後戻り矯正」

ドクター2

せっかく矯正治療を受けたのに何年か経ったら歯並びが乱れてきてしまったという話を耳にすることがあります。決して安くない治療費と、決して短くはない期間をかけて歯列矯正をしたのに、その結果が長期間維持できないというのでは困ります。

後戻りが生じる要因としては、「不正咬合の原因が残っている場合」、「不十分な矯正歯科治療」、「不十分な保定」などが挙げられます。

再度矯正する場合、患者さんは「また高額な費用が掛かってしまう」「また長期間の治療を我慢しなければならない」などのイメージを持たれるかと思います。

しかし、「歯並びを綺麗にしたい!!という心からの願いで矯正治療を決心されたのに、何らかの理由でそれが達成することができなくなってしまった方に、再度、高額な治療費、長期間の治療という負担を負わせたくない」という院長の想いから、「短期間」で、かつ「お手頃価格」で後戻り矯正を当院では実施しております。

下記の症例は、当院で後戻り矯正を行った症例となります。

  • 症例1
  • 症例2

後戻り矯正は、以前のように何年もかかるものではありませんし、お口全体に矯正装置を使うものでもありません。皆さんが想像されているよりも簡易的に、そしてリーズナブル(安価・安い)に対応できますので、まずはご相談ください。

子供の矯正に関して~ 「早めの対応が大切です」

小児

院長

「子供の矯正治療はいつ頃始めると良いでしょうか……?」このようなご相談をよく親御さんからお受けします。

私はそのようなご相談に対し、次のようにお伝えしています。「最適な治療開始時期は、お子さんの状態によって違います。治療するしないに関わらず、まずは早い段階でお口の状態を拝見させてください。

よく、「○○歳から○○歳の間が適切な治療開始期間」といった情報がありますが、それはあくまで「一般的には」というものです。矯正治療においては、様々な考え方、治療方法があります。実際はそれぞれのお子さんにベストな治療開始期間があり、○○歳からがベストとは一概には言えないのです。

そのため、お子さん一人ひとりにとって最適な期間を把握するためにも、早期受診を当院ではお勧めしています。

「矯正の相談に行く=治療を開始する」ではなく、あくまで「お子さんのお口の成長が適切かどうか聞きに行く」このような意識でご相談いただければと思います。
ご相談は無料で実施しています。

Ⅰ期治療とⅡ期治療の具体的な説明

子どもの矯正治療は2段階で行われます。
前半の治療のことをI期治療といい、後半の治療のことをII期治療といいます。
当院は、「理想的な歯並びを創造」することを第一に考えていますが、それと同じレベルで「患者さんの肉体的負担・経済的負担を最小限に抑える」ことも重要視しています。可能な限りⅠ期治療で完了するよう治療を進め、どうしてもⅡ期治療まで必要な場合は、しっかりとお子さんと親御さんにご説明し、治療を進めていきます。

Ⅰ期治療

Ⅰ期治療の目的は、アゴのズレや幅を補正し、永久歯が適切に生えてくるためのスペースを確保することです。歯並びを改善するのに、「なぜアゴを補正する必要があるの?」と疑問に思われるかもしれませんので、簡単にご説明します。

歯並びが悪くなる原因は、「歯が並ぶ顎のスペースが足りない」ことが主な原因です。
身近な例でご紹介しますと、3人掛けの椅子に、4人が座っている状態と同じです。
どうしても綺麗に座れず、若干はみ出てしまいますよね。綺麗に座るためには、4人用の椅子に作り替える必要があります。お口の中も同様です。

顎を補正する矯正装置には様々なものがあり、お口の状態により適切なものを選択します。

装置1

Ⅱ期治療

装置2

Ⅰ期治療が終わり、アゴの補正が完了しても、歯並びそのものがでこぼこしていたり、歯が回転して生えていたり、上下の噛み合わせが良くなかったりすることがあります。その場合に、仕上げのII期治療を行います。装置は、成人矯正で一般的に使用するワイヤーやブラケットを用います。ワイヤーやブラケットは金属色で目立つイメージがありますが、当院では目立たない装置を主に利用しています。

特にお子さんの歯並びの場合、親御さんが「矯正した方がいいかな?」と思った時は、適切な治療開始時期を逃してしまっていることが多々ありますので、大人の歯(前歯)が生えてきたら、治療するしないにかかわらず一度ご相談にお越しください。プロの目で診断することで、今後どのように歯が動いていくのかを予測できますので、治療が必要になるか否か、治療開始時期はいつ頃がいいかなどをお話しします。

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。
どんな事でも構いませんので、私達にお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

電話での問い合わせ

電話045-743-0896

医院の住所

〒232-0053 神奈川県横浜市南区井土ヶ谷下町215-1 マルエツ井土ヶ谷 別棟

診療時間
10:00 ~ 21:00 --
  • ※日曜日の診療時間は、 10:00~18:00
  • ※木・祝は休診

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